Pacific Gateway International College
バンクーバーで一番厳しくしっかり勉強できる学校。ESLの後に進学したいなどしっかりと勉強したい人にぴったり。他の学校でもEnglish Only Policyはあるけれど、PGIC程厳しいところはない!学校の外を出て1ブロック内もEnglish Only Policyを徹底しているから、日本人同士でも英語で話すことはざら。1ブロック内を過ぎても英語で毎日生活しようという意識の高い学生が多い。バンクーバー・ビクトリア・トロントにあり。
バンクーバー
トロント
ビクトリア
 
体験談レポート
★English Only Policy★
Pacific Gateway International Collegeの特徴として学校にいる間は、四六時中英語!たとえ,Break timeであろうとも…。三回破れば、即退学。この厳しさの先にあるのは、学業成就。
★CCC★
Canadian Conversation Clubの略。つまり、Native Speakerとのチャットを楽しむアクティビティ。先生でもない、留学生でもない、生の英語を聞くチャンス。そして自分の英語力を試すチャンス。
★Film Workshop★
映画やTV番組を見て、生きた英語を学ぶWorkshop。人気なので満席になることも多々。教える先生がまた熱い!
★先生★
@Ellen
目印はお菓子箱。いつも持ち歩いています。なぜなら、彼女のクラスでは毎回Review Gameが行われ、勝者には好きなお菓子が与えられます(一人一つ)。子供だましですが、結構燃えました。もちろん、教え方もすんごく上手でした。そして何よりやさしい。
ALise
宿題は多かった…。初めLiseのクラスに入ったときは、いつかクラスを去ろうと決意したのを覚えています。結局、最後までいましたが…。しかし、PGICで一番英語の伸びを感じたのは、彼女のクラスを終えてスグ。TOIECの成績も150点伸びました(元がたいしたことなかったからですが…)。恩師と言える先生です。
BLeona
Businessクラス担当の先生。初めのオリエンテーションで、「Businessクラスでは、生徒をBusinesspersonとして扱います。つまり、無断遅刻・欠席は厳禁!」と豪語しました。現に、無断遅刻したときBreakTimeまで教室にいれてもらえませんでした。ただ、授業は大満足。ロールプレイングを交えて、bisinessの基礎を分かりやすく説明してくれます。特にbisiness単語の復習テストは毎回違ったアクティビティで、とても面白い。
 
オンラインカウンセラーから一言
Pacific Gateway International Collegeは、English Onlyなど規則は厳しいけれども、みなさん授業中はしかっりでも楽しくやっているようです。放課後の充実したアクティビティー、ワークショップのポスターもラウンジ付近に貼ってあり、Conversation Clubも人気があるようです。
 
質問・カウンセリングをしよう!
オススメ一覧へ戻る