| 1) PERSONAL DATE |
| 氏名、住所、電話番号、eメールアドレスなど、スペースをとらないようにコンパクトにまとめる。 |
| 2) PROFFESIONAL OBJECTIVES |
| 自分が希望するポジション、もしくは職種が何であり、それに対して、自分がどの様に貢献でき、また適応できるかを簡潔にアピールする部分。 |
| 3) SPECIAL SKILLS SUMMARY |
| 自分の持っている技術を具体的に、箇条書きする。特に、現在必要とされている技術や、最もアピールしたいものから順に書くと良い。 |
| 4) WORK EXPERIENCE |
職歴を現在に近い順から書く。仕事の内容や実績も詳しく書き、経歴は直近から。担当者が知りたいのは現在のスキルである。最新の業務内容から書こう。マネジャーの経験などがあれば記入し、マネジメント力などをアピールする。
社名、部署名、担当分野などは具体的な職務内容も記述する。
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| 5) VOLUNTEER WORK HISTORY |
| ボランティアの経験。経験社会の北米で、新卒の学生が仕事につくのは大変厳しいのが現状。そこで、多くの学生が、夏季休暇などを利用して、ボランティアとして企業などで働くことにより、職務経験を積んでいる。学生の皆さんが就職活動をするにあたって、この欄は大きなポイントとなる。 |
| 6) EDUCATION |
高校から最終学歴まで現在に近いものからを書く。簡潔にまとめること。
学部や学科など、出身大学で定めている英名があるはずなので、それを記入する。MBAなどの学位がある場合もここに記述。
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| 7) REFERENCES |
この欄は、自分をどのような人物であるかを推薦してくれる人の氏名、住所、そして電話番号などを記入する。
もしくは《LETTERS ATTACHED.》や、《UPON REQUEST.》などの表現方法がある。もし、企業側がその人物の採用に前向きになり始めると、非常に高い確率で企業側はここに記された人物にコンタクトをとる。そのため、推薦状や、自分をその企業に推薦してくれる人は、多ければ多いほど良い。
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