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カナダでボランティアをしたい!とご希望の方も多い最近ではボランティアができる機会も増えてきております。その中でも人気のチャイルドケア&シニアケアはカナダの教育制度、介護現場を知る良い機会となります。
「日本で経験したことがある」とか「将来こういった仕事をしたい」なんて思っている方はカナダでのボランティアは良い経験に繋がります。英語で現地の子供、年配の方達とお話しする機会が沢山あります。
こういったボランティアは更なる英語の上達につながります。好きなこと、興味があることを英語でするとやはり英語力もついてきますので、あなたもカナダでしかできない経験をしてみては?

カナダは日本と比べて町の中、建物、バスでもお年寄りに対しての設備がかなり充実しております。そんなカナダでの実際の福祉施設の現場を見てみませんか?施設で行われるアクティビティを通してカナダ人と交流が図れます。又、カナダと日本の介護福祉の違いなど、興味深い部分を見ることができます。
英語力は中級。TOEIC500点以上。

将来子供に英語を教えたい!なんて思っている方も多いはず!
カナダのデイケアセンターで現地の子供に触れて、カナダでの教育・育児事情を知る良い機会となりますね。
どう子供に接したらいいか、どう対処したらいいかという部分も日本の教育とカナダの教育は違うようです。
子供達との遊びやお世話を通して成長促進の手助けをしたり、逆に子供達から学べることも沢山あります。
英語初心者でも大丈夫!
子供と共にあなたも成長できますね。
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私がチャイルドケアボランティアプログラムを選んだ理由は、以前から留学に興味があった事と、幼稚園か小学校教員になる夢になる為のすばらしいステップになると思ったからです。そして、実際に海外の育児や幼児教育と日本との違いを体験したいと思ったからです。ボランティア先での半日の流れは、9時にボランティア先に行き、開園の準備をし、粘土や絵の具を用意したりします。開園後は工作の準備をしていました。私がボランティアをしたここの保育園は保護者も同伴という事で、親同士のコミュニケーションもはかれるたりと日本の保育園との違いに驚きました。20人程度の子供に対し、2・3人の先生がおり、子供達は自由にのびのびと遊んでいました。又、バンクーバーという土地柄からか、様々な国の子供達がいました。皆の素敵な笑顔と無邪気な姿はどこの国も変わらないと思いました。又、子供と一緒に遊ぶ機会も保護者の方と話す機会もあり、先生達も本当に優しくとても充実した時間を過ごしまた。英語の未熟な私でも、心で通じ合う事が出来たと思います。非常に充実した生活を送ることが出来ました。
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